50にして立てない・・・

ブルームーンがとても綺麗な今日
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 とうとう50歳になっちゃった・・・

 「50手前のオヤジ」としたブログのプロフィール変更しました。

 50って言っても気持ちはまだ10代のまんま・・・

 落ち着きのないオヤジは、これからも何の変化も無く爆走して行くのです。

 こんなアホを支えてくれる家族周りの人々にホントーに感謝感謝です!

ゼロtoサミット 富士登山3日目(その2)

 引き続き、沢づたいにヌカルミを歩いて行く
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 途中、廃仏毀釈から上をとされた仏像が何度も現れ不気味な感じ。
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 ※ よく見たら代わりに石が乗せられていた。(捜したけど見つからなかったみたい)

 そんな古道には分かれ道も沢山あって、そんな時はこのような赤いテープを目印として判断するか
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 各風景のポイントを写真で憶えて歩いて行くのだが、そんなポイントの一つである「し」の字杉
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 これを見たら右にルートをとるところを間違ったみたいで、また同じような「し」の字の杉が出現した!
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 ※ どっちかと言えばこっちの方が「し」の字だ!

 そこから先は「どう行ったらええんやろ?」の繰り返しで
 このようなヌカルミを彷徨うこと約2時間

 なんとか自動車の走る林道に出て、そこに偶然通った地元の人に道を聞いて村山古道に戻れた。
 3人とも口には出さないがその間は不安イッパイだったと思う。(途中に腐敗臭のする場所もあったりして、本当に気味が悪かった。)
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 ※ この案内看板見つけた時は嬉しかったで・・・

 そこからの道のりも結構しくて、「道なき道を行く」ってな感じ。
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 ※ アザミのトゲが脚に刺さって結構辛い・・・

 5合目に近づくにつれて、横殴りの雨も降りだして前が見えない・・・
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 折れそうになる気持ちをってくれたのは、誰が置いたんだろう・・・
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ウルトラマンタロウ」だ。
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 ※ 握りしめたコブシが「ガンバレ!」と言ってるようだった。

 ほどなく目前山小屋らしきものが見えてきた。
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 「あとチョットや!」と、チカラも復活新6合目(海抜2500m)の山小屋「宝永山荘」に到着だ(午後4時の少し前)
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 ※ ハ~お疲れさん・・・・

 ビショビショの服を干して
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 囲炉裏で足を温める。
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 サイコーのひと時だった。


 マダマダつづくヨ・・・

ゼロtoサミット 富士登山3日目

 朝起きて5時の空は真っ赤だった!
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 ※ 何とも奇妙な朝焼けだった・・・

 6時になってテントなどの片づけが終わり、いざ出発だ!
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 ココが村山口、浅間神社の隣に位置する村山古道のスタート地点
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 ほどなく富士山が目前に現れる
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 ※  朝焼けの時にココまでこれていたら、幻想的な景色だったろうと惜しく思った。

 頂上付近にがかかっているよう・・・
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 「きっと頂上のあたりはドエライ風が吹いとんで・・・」とM君が呟く

 30分ほど歩けば村山道は古道というより獣道のように変化してきた
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 沢伝いに歩くのと前日の雨もあって、湿気が多くぬかるんでいているので何度かって服はドロドロに・・・
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 そんな中、湿度の高いこの地域特有の幻想的な風景に数多く出逢えた。
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 どうです?

 まるで、もののけ姫木霊(首を振るヤツ)が出てきそうな所でしょ?

 このような苔の群生地を発見しては、「オオー」と歓声をあげながら進んで行きました。

 この後、惨事が待っているとはつゆ知らず・・・


 つづく


ゴメン・・・なさい

 富士登山の写真整理はこっちに置いといて・・・っと

 今日、久しぶりにに行った。

 京奈和道路風吹峠から乗れるようになっていて、30分もかからず目的地に到着できる(便利になったもんや!)。

 来てビックリ仰天
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 また、ジャングルのようになっとるやないか!

 前に原液の除草剤で草木も生えない状態となった場所もこのあり様・・・
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 恐るべし、雑草生命力・・・

 ミカンの木もどこにいるのか判らない。
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 草刈り機でシャカリキに雑草駆除していると・・・

 「ギャ~ン」と音がして、確認するとミカンの木支柱ごと切りしていた!
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 ※ 何かでくっ付かんかな~?

 ミカンもこんなに大きくなっていたのに・・・
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 ※ チョット酸っぱかったけど、美味しく頂けました。

 もうちょっと小まめに世話せんといかんな~

 「道路が良くなったのだから、もっと来なくっちゃ!」

 そうった1日でした。

ゼロtoサミット 富士登山2日目(番外編) 道しるべ

 我々が富士登山で歩む道は田子の浦から村山浅間神社までを村山道村山浅間神社から新六合目までを村山古道と使い分けされているようで、今まで歩いてきた「村山道」について探ってみた。

 村山道は富士山信仰の拠点である村山の興法寺(現在の村山浅間神社)を東海道から目指すために、江戸時代後期に設定されたルートで、道沿いには、当時設置したと思われる石造の道しるべが、富士市域に5基、富士宮市域に2基現存しています。
 すべて富士山の絵の下に「村山道」と書かれていて「左」か「右」と案内がある。

 富士市内において村山道の道しるべが確認できる大淵地区では、南から順に、

辻畑(つじはた)
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 ※ 「左 村山道」と書かれている

横山(よこやま)
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 ※ 同じく「左 村山道」

大峯(おおみね)
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 ※ 「左 村山道」

石ノ前(いしのまえ)
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 ※ 「左 村山道」

覆盆子平(いちごだいら)
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 ※ 「左 村山道」

に残っていて、富士宮市域には

6番目のもの
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 ※ 畑のよう壁に埋れてしまっている・・・

7番目のもの
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 が残っているが地名は判らない・・・

 あと覆盆子平と6番目のものの間には復元された道しるべが1基あるがこれも地名が判らない。
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 ※ 唯一 「右 村山道」と書かれている・・・

 村山道の締めくくり部分(浅間神社の手前)には、山中取り締まりのため見付が設置されていたようで、これがそれを示すものだ。
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 ※ 東西に2カ所設置されていたようだ。

 チョット退屈な内容(いつもだ)になってしまったけど、写真を残したかったので・・・

 明日からは「村山古道」を歩むことになります。
 

 つづく・・・

ゼロtoサミット 富士登山2日目(その2)

 お昼寝から目覚めて今晩寝るためのテントった。
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 張ったテントの後方に「山本商店」の看板が見えるだろうか?

 この山本商店さんには一方ならぬお世話になったのだ。
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 ※ 電話番号が脱落して読み取れません!

 明日から富士を登頂し下山するまでの間、不要な荷物(テントが主)かっていただけるとのこと。

 ただでさえ満載の荷物、どないして持っていこうと思案していた我々に「救いの神の手」であった。

 お礼と言うには少なすぎるけど、今日の夕食は山本商店さんでたくさん購入した(缶詰3種とラーメンとマジックライス)。

・・・で、テントを張ってもまだ時間に余裕があったので、浅間神社境内をブラブラ散歩した。

ご神木の大杉(天然記念物)や
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 ※ 木の周りが9.9mとか・・・

 これまた天然記念物の大イチョウ
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 ※ これで周囲9.2m

 このイチョウがめずらしく、「」と呼ばれる気根が垂れ下がっている。
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 ※ この「乳」に針を刺したら妊産婦の乳の出が良くなったとの言い伝えがある。

 でも、こんなけ垂れ下がった「乳」みると
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 バーさんの乳を想像してしまい「ほんまに乳出るンか~?」とってしまう。

 そしてココがその昔、富士登山の人々がひとが、この場で体を清めてから登ったとされる水垢離場(ミズゴリバ)だ。
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 今日は風呂なしなので、ここで体を洗おうと思ったが、正面の不動明王に怒られそうなのでヤメにした。(・・・ての嘘で水がチョット汚いのでボディーシートでゴシゴシ)
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 この不動明王より恐そうだったのが、護摩壇に祀られていた
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 こちらの不動明王
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 まあ、クダランことばかり考えながら、けて行くのでした。
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 珈琲と地元の人に頂いた、オッパイのような「お饅頭」を食べて、眠ることに。
  ※ こっちの方がよっぽど「乳」らしいぞ!

 「昼にあんなけ寝たから、もう寝れんわ~」と言った5分後イビキをかいていたらしい。

 「許せ!」そんなけ疲れてたってことよ・・・


 つづく・・・



ゼロtoサミット 富士登山2日目

2日目(9月2日)

朝 宿(鯛屋旅館)を出発
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 ※ 左がMさん、右がNさん

 今日は村山浅間(せんげん)神社までの行程

 距離にして13~4キロのコースだ。(昨日、先行した分があるので気楽)

 でも、が心配な空模様、カッパを着るべきか否かで迷いに迷って結局、着ないことに(ザックにはカバーを・・・)した。

  ※ 汗でビショビショになるか、雨でなるかの違い・・・的な理由(雨の方が気持ちよさそう)

 道中、このような道しるべを確認しながら歩く。
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 誰が置いて行くのかこのようなものがられている。
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 ※ シュワッチ・・・

 どんより曇って富士山は見えないが、
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 天気ならこのように目前にして歩き、テンションも上がったことだろう。(ずーっと目の前に富士がある感じ)
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 ※ 最終日、車で歩いたコースをおさらいした時の写真
 
 12時には目的地の浅間神社に到
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 昼飯は公園のベンチで食す。
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 ※ マジックライスとスープで煮込んだパスタ

 食べ終わって時計を見たら、まだ13時

 天気は明日の朝までは持ちそうだし、ゆっくりと昼寝でもして鋭気を養う。
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 ※ 時間に余裕があることの大切さを強く感じる・・・

 リュックを担いで歩くのが結構きつく、って仕方なかった。
 
 ていたらしい・・・

 なお、よく見ていただけたら、濡れた服を(トイレで)洗ってしている(着替えがあんまりないので大切に使わなくっちゃ・・・)のが判ると思う。

 
 つづく・・・

 

ゼロtoサミット 富士登山1日目

1日目(9月1日)

 10時頃大阪を出発

 昼食(少し遅め)を食べるため、新東名の浜松SAに立ち寄るまでノンストップで走らせる。
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 浜松と言えば「」を喰いたいところであるが、節約のためもう一つの名産ギョーザ」を食す。
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 ※ 宇都宮とどっちが一番や?

 その後デザートにクリームたっぷりのコレ
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 ※ 思わず買ってしまったが旨かった・・・

 食後、眠い目を擦りながら車を走らせ、新富士ICで降り、2泊目の予定地である村山浅間神社横の公園に下見のため立ち寄る。
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 ※ トイレがキレイ! 雨が強かったら「俺トイレで寝る!」と断言

 でもって本日、宿泊予定の吉原本宿「鯛屋旅館」に到着。
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 予定ではここで明日までゆっくり過ごして鋭気を養うところであるが、時計を見れば16時であり、明日も雨模様であるため、明日のコースのうち「田子の浦からこのお宿まで」の道のりを先行して歩くことにした。

 車をお宿に預け、電車(岳南鉄道 ワンマン)に乗って田子の浦最寄りの吉原駅まで移動するが、どえらい雨が降ってきてテンションダウン

 駅から歩いて田子の浦に着(17時頃)
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 ※ このころには、ずぶ濡れでもヘッチャラになっていた。

 海水んで
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 ころを2個選んで拾う
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 石ころ2個は何をするのか・・・

 それは昔の人が富士登山に際し行っていた儀式というか安全祈願のため、田子の浦がある鈴川の富士塚お参りして
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 一方お供えし、頂上に残りの一つみ上げると言った習慣どおりに実施したものだ。 
  温故知新や!
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 ※ 「みんな結構大きな石持って来とんのや~」とこの時感じる。

 その後、東海道に沿ってお宿を目指す。

 道沿いには名勝「左富士」や「平家越の碑」など歴史が溢れているので、写真を撮りまくったが、荒天のため全てボツだ!

 シャーなしでお宿に飾ってあった名勝「左富士」の絵(安藤広重の浮世絵)を乗っけておこう。
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 ※ 東海道を西に進めば本来右に見える富士が、この場所だけは左に見えたらしい・・・

 そんなこんなで、田子の浦から4キロ程の道のりを約1時間かけてお宿にってきた。

 この宿であるが、かの有名な「清水の次郎長」の定宿であったらしく、親分の写真や
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  ※ 親分、顔が怖いッす!

 歴史のありそうな金庫
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 ついつい目を奪われがちになったが、増改築の繰り返しで、つぎはぎだらけの迷路のよう・・・
 もし火事にでもなろうものなら避難するのは至難の業だ!
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 ※ ローカはこんな風・・・「ヒナンシナンか?」

 私は年上と言うことで優遇され6畳一間(他の2人は4畳半)の居室を与えられる。
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 ※ ナゼか蒲団が2つ・・・

 否定的な意見を述べたが、この旅館は一泊二食付きで5500円はとてもお値打ち
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 愛車 R12Cを購入したオメガさんも近いので、「また利用したいな~」と正直思いました。

しんのじの定宿」になる日も近いか?

 またまた、横道にそれてしまいましたが、明日に備えてゆっくり寝るとしましょう「オヤスミナサイ・・・」

 ・・・てなこと言っても、一人部屋で「ああでもないこうでもない」と荷物の整理で夜は更けて行き、イザ、布団に入っても雨音が激しく(まわりがトタン屋根でひどい音)なかなか寝付けないのでありました。
 つづく・・・

富士登山の始まり・始まり~

最初の1歩
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 ※ ドシャ降りの雨のため、草履ばきでのスタート


 昨日、未明に無事帰宅しました。(のぼうさんコメントありがとうございます。)

 ・・・で、今回の旅をレポートしたいと思いますが、後片付けに追われて写真が全く手入れできず仕舞い。

 今日はとりあえずスータートの写真のみ紹介させていただきました!

 ほんでもって以前紹介していますが、今回の旅の目的を再整理させていただきますと、海抜ゼロから日本の頂きを走破すること。 また、そのルートは平安時代末期に修験者の登山道として開かれ、1000年以上にわたり隆盛を誇りながらも、明治に入って廃仏穀釈と登山道の付け替えに伴い廃れた村山口登山道(村山古道)沿ってというもの。
 
 この計画を持ちかけていただいた、同業者のMさんに50歳を目前として、半世紀を生きてきた記念よい旅が出来たことを心から感謝です。

 徐々にですが写真を整理しながら、レポートを続けたいと思いますので、今後に乞うご期待!!

只今、挑戦中

2日に田子の浦を出発し、今、富士山🗻6号目の山小屋に到着。
天気が悪くて横殴りの雨に打たれ飛ばされそうになりながらなんとかここまで来ました❗
明日のご来光は天気が悪くて見れそうにありませんが、頂上まではなんとか到着し、目標の0から日本の頂を歩いて登りたいと思います。

プロフィール

しんのじ

Author:しんのじ
 「私、50にして天命を知らず。」
 彷徨い続けるオヤジのブログです。
 気長にお付き合いください。

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